DJI Inspire1 V2
買取事例|2018年
DJI Inspire1 V2
- メーカー
- DJI
- 購入時期
- 2016年
- 付属品
- inspire1v2
・Zenmuse X3
・HPRC inspire用ケース(ランディング)
・送信機×2
・プロペラ×4
・バッテリー(TB47)×18
・充電器×4
・充電ハブ×3
- 状態
- B+
DJI Inspire シリーズ の買取について
Inspire は変形フレームと交換式カメラを特徴とする映像制作向けシリーズで、Inspire 1 から 3 まで現場で使われてきました。装着カメラ・レンズ・専用バッテリーなど構成要素が多く、同梱物の明記が査定をスムーズにします。
DJI Inspire シリーズ の査定で見るポイント
- 世代(Inspire 1/2/3)と装着カメラの特定
- レンズ・専用バッテリーの有無と状態
- 送信機(デュアル運用の有無)
- 元箱・専用ケースの揃い
付属品の査定について:充電ハブ・専用ケース・元箱・取扱説明書・保証書などが揃っていると評価が付きやすく、欠品がある場合は項目に応じて減点方式で査定します。なお膨張したバッテリーは安全のため買取対象外ですが、本体・送信機・その他の付属品は通常どおり査定します。
この買取事例について
本ページは、お客様からお譲りいただいた DJI Inspire1 V2 の買取事例です。ドローンストックでは同型機の買取実績をもとに、状態・付属品・市況を踏まえて査定しています。
DJI Inspire シリーズ の買取に関するよくある質問
Q. カメラやレンズだけでも査定されますか?
A. Zenmuse カメラやレンズは単体でも査定対象になる場合があります。構成を添えてご相談ください。
Q. デュアル送信機の構成は有利ですか?
A. 2 人操作向けのデュアル送信機構成は、用途によって評価が付きやすい傾向です。
買取相場・関連情報
※お電話・店頭・出張でのお取り扱いはございません。査定はLINE・WEBフォームで承ります。参考買取額は市況により変動するため、最新の目安は上記の相場ページをご確認ください。
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